素股だけって言ったのに・・・ヌルっと挿入されちゃった 優等生のおもちゃ2 レビュー
1作目のレビューはこちら


- NTR
- 制服
- 学生もの
- スク水
- 着衣
- フェラ
- 顔射
- イラマチオ
- 抵抗しつつも快楽に抗えない女の子
あらすじ
彼女の望みは‘推薦’だった。
僕の望みは、ただ‘彼女’だった。
この取引は、彼女にとっては一時の我慢。
でも、僕にとっては――
手に入れられるかもしれない、最後のチャンスだった。
続編です。
*P62〜65は優等生の妄想です*
水上(ミズカミ)イズミ:「考えるよりまず行動」タイプ
西沢琥珀(こはく):童貞の優等生
ハルトくん:イズミの彼氏
修正:黒線(黒海苔)
前作ラストで琥珀の全力嫉妬ックスから寝落ちしたイズミ。
琥珀の巧みな誘導で西沢家、水上家、両家公認のお泊まりに。
母親、弟がいようが関係なし、夜通しまぐわうふたり。
自然と一緒にいる時間が増え、イズミは徐々に琥珀のことを知る。
イズミの中で少しずつ変化が。
そんな中、イズミが琥珀の目前でハルトとHしてしまうイベントが発生。
これに琥珀が黙ってるわけもなく、過去最大級の嫉妬ックスでお仕置きが。
そしてイズミがとうとう・・・ってお話。









イズミと琥珀の距離が縮まる
1ヶ月間のおもちゃ契約中の2人は時間さえあればSEX。
(受験生・・・笑)
必然と一緒に過ごす時間が増え、イズミも琥珀のことを色々と知ることに。
本人は気づいてないが、琥珀に惹かれてる。
体の相性が抜群なのはもちろん、一緒にいると楽しい自覚がある。
そして体を重ねるたびに琥珀とでしか満たされない身体になっていく。
前作は琥珀とのSEXによる快感に必死に抗いながらも、堕ちつつあった。
今作では初心に帰り、抵抗を再開するもやはりわからせられる。
イズミが最後の必死な悪あがきをするのが今作の見どころの1つ。
スク水Hがえっどすぎ
スク水は別に癖(へき)ではないんですよ。
けど、けど・・・、どちゃくそえっどかった。

琥珀に対し少し反抗期なイズミ。
感じないように必死に我慢。
琥珀の言葉攻めに対し、反射的に少し反抗的な返しをしてしまう。
琥珀を煽るのには十分すぎる一言。
これにイラマによるお仕置きが始まる。

ここのシーンめちゃくちゃ癖(へき)に刺さりました。
イズミの自覚なしのMっ気がえちえちすぎる。
そう、いじめたくなるんですよ。
激しくイラマチオされ嫌そうにしながらも、興奮しちゃってる。
ほんとに嫌そうだと萎えるんですけどね。
「嫌よ嫌よも好きのうち」なプレイがほんといい。
無自覚ドMってほんとえっどい。
イズミ、完堕ち
初めてイズミの部屋に来た琥珀。
いつも通り、2人はいたし始める。
(イズミに内緒で媚薬使って)
「いざ、挿入・・・」のタイミングで鳴り響くドアフォンの音。
そこにいたのは、なんとハルト。
琥珀をクローゼットに押し込み、ハルトを招くが、これが悪手だった。

琥珀の目の前でハルトとSEXしてしまったイズミ。
これに琥珀が黙ってるわけもなく、お仕置き嫉妬ックスでわからせ。
今までよりも乱暴な、ひたすらイズミをイカせまくるハードプレイ。
これにとうとうイズミ完堕ち。

無言で腕と足でぐっと受け入れてるこのシーン。
他のハードなプレイシーンよりもえっどかった・・・。
琥珀からしたらたまらんでしょう、ドーパミンでまくり。
イズミがハルトからもらったリボンで両手を拘束してるのもいいですよね。
2度目となるハルトとした直後の琥珀とのH。
直後だからこそ鮮明となる琥珀とでしか得られない快楽。
これまでも琥珀との相性の良さは認めたくないが、自覚はあった。
それでも抵抗していたがとうとう決壊。
もう我慢をやめ、自ら快楽を求めるようになったイズミがえっど過ぎます。
あとがき
とうとう堕ちたイズミ。
我慢をやめたイズミがえっどいんですよ、ホント。
抵抗しつつもイキまくりだったイズミはかなり癖(へき)でした。
だけど我慢をやめ、自ら快楽を求め、貪るようになったイズミもどちゃくそえっどい。
抵抗してた相手が自分に完全に堕ちた。
NTRする側でこれ以上の快感ないでしょう。
巻末には琥珀がイズミに興味を持つようになったキッカケが。
こちらはエロ全然なく、ほっこりする微笑ましいお話。
今作でとうとう完堕ちしたイズミ。
イズミ、琥珀、ハルト、3人の選んだ結末が気になる人は今作だけでなく、ぜひ「素股だけ・・・3」も読んでみて。
ではえっどいまんがが好きな紳士、淑女のみなさまごきげんようー
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